2009年11月29日日曜日

11/29無銘喫茶「たなかの日/911」☆

更新がうまいことされないので
日記の方にも書きます。



今月の
「たなかの日/写真展示911」は明日11/29(日)
19時過ぎ~24時頃で開店予定です。

美味しげな林檎のお酒も仕入れてみました

****

「たなかの日」
たなかと梅酒と明瞭会計と写真展示のあるお店です。

<無銘喫茶/ゴールデン街>
新宿区歌舞伎町1-1-8 花園一番街

★地図★
http://mumei.co.jp/map

★charge\1000/drink一律\600/food\
500~

★2F写真展示のみのご入場はチャージフリーです。

★定額飲み放題
3名様以上でお越し頂いた場合にどうぞ。
(1人\4,000/ご相談下さい)
きょうはたくさん呑むぞ!という時にはぜひ。

****

師走を目前にみんなワイワイしたいですね
ぜひぜひ遊びにきてくださいね。

首を長くしてお待ちしていますので。
今月も変わらずご贔屓によろしくおねがいします!
ではでは

皆に

平等に光が差している。

というフレーズが大変好きです。
最近読んだ小説の最後の方のシーン。
川上弘美さんの『真鶴』の。


目の前でなくても
大切な人がいることや

いたことや
その思い出のような時間を手にしてることは
とても貴重で
欲張らなければ満足していられるのかも。

そういった精神的な面の鍛錬をしたいものです。

根が真面目なもので
法話みたいになっちった。

てへ。


皆に差している光も
あなただけを差す光も
この世には同時に存在しているのが
不思議で。おもしろい。


私はなにを見ようか?
 
 
 

2009年11月27日金曜日

きょうはくたくたでくたっとしてるのでさすがにねるぞ
と書き込んでねます。

おやすみなさいにゃんまげ。

2009年11月26日木曜日

こばなしのこと

未だにわたしは自分の大学の集大成!である卒業制作の小話を
思い返して読んだりするときがある。
ページ30枚の小品。

それがくたくたになって帰ってきた今日だから
自分に呆れる。どうしたんだ井いったいたなか?と自問。。
学生時代の最後にアルバイトをしてた先生のお家にお邪魔したからか!
オーイエス。なんとわかりやすい。

マイ原点でありマイエッセンスでもあるので
超大事 メモリアル文献に位置づけてはおりますが
話の飛躍に驚き、拙さや、くどさに
やはりがっかりするのです。まじで。

22歳のときの、いまいち完成しきらないワールド構成が
今の自分とあまり変わらないのにいきり立って
成長を誓う起爆剤となることを
これまた祈るワケですな。
いや祈りではなく行為で示したいね!


そんなこんなで
今月の今週末は無銘喫茶「たなかの日」
今回はなにができるかなあ。

自己紹介がてらに「たなかの日」の案内もすると
興味を持ってくれるからちょびっと楽しい。
来年は1人展示だけじゃなく複数名でもなんかできたらよいなあ。


2009年11月24日火曜日

2009年11月23日月曜日

いきつもどりつの雑感

たとえば、祈りを捧げるように
何かの行いをするとしたら、なんというか
それはとても厳かで、ささやかで、時間がとまってしまうような
神聖なひびきがある。

だれも触れてはならない。
触れることができない。
べつの人やモノとは代え難い。時間や場所や精神状態。
がそこにあるような。

祈る、という行為の崇高さとはかなさを思うと
胸がいたむくらいに、その言葉には
とても切なく強いパワーがある。
だからかな。
なんだか簡単に口にすることをはばかられてしまう
というのが私の思うとこ。

その言葉を随所で、複数の異なる口からここ数ヶ月の間に急に
割と似通った文脈で
見たり聞いたりしたもんだから
なんだか違和感があって居心地が悪く思った
でも
もしかしたら本当に
祈るようにして
日々暮らしているのかもしれない。
とも思った。
そしたら「疑ってゴメンよ」というしかない。


神様がいたらいいのにと嘆く私が
一番その存在を訝しがって懐疑的でハナから信じてなかったりして。
ときづく瞬間。

誰かが祈るという行為を
すぐに信じてあげられないこと。

新聞も雑誌もテレビも信じないという延長に
誰も信じない、誰かのことばを信じない、もあるのかしら。
知り合いに何を信じて日々生きているのか
聞いてみたくなる。

明日は死ぬかもしれないし、明日は価値がかわるかもしれない、
舞台の裏側はわからない、あのひとの心もわからない。

それでも日々生きてくし、せめて何かを信じていたい。

むちゃくちゃ簡単だけどひとはそんな時にも
祈るのかもしんない。










2009年11月22日日曜日

サンッキューフォーザッミュージック



メロディラインと韻の部分に。
じぶんにしては珍しい選曲。

2009年11月20日金曜日

きょうはよくねむれそう。


 

2009年11月19日木曜日

寒さで足がうごかしづらい。
こけるとしたら今日は危険。

2009年11月18日水曜日

yukikotanaka.netのwebを改修しようかと日々ちくちくといじっている。

大きい声の出し方が
カラオケ以外だとどうしてよいのか戸惑う。

仕事ファイルをポチポチ作っているのも
人に見せる度に修正点が気になる。てか

もっと写真が、中身がもっともっと大事だ。
いかんいかん手先の器用さにかまけてしまう。
別に器用でもないのにだ。

「よい写真をめざしています」
と言うわたしのために


2009年11月16日月曜日

宿題がおわらない。

オーイエス。

2009年11月14日土曜日

移動中とかに
川上弘美さんの本『真鶴』よんでた。
作業の合間にやまさんが録画してたマイケルジャクソンの特集テレビを勝手に見てた。

神様とか幽霊とかマイケルとかヒーローとか
もっともっといてほしいよね。

2009年11月13日金曜日

なんか崩した

2009年11月11日水曜日

夜になってしまったよ

2009年11月9日月曜日



今日は暗くて寒くてという日。
用事を済ませに外に出たら夕方。秋の夕方はいかんですよ。

最近結婚式に出席するたびに涙もろかったりします。
昨日も、その前の週も。

なぜでしょうね。だれかが育てた
ちいさくて大事なものを「がんばれぇ。。」といいながら一緒に見守っているような気持ちなのか。
それとも「クララが立った!」的な気持ちでしょうか。
人さまの人生の分岐点の大きなひとつに立ち会って
その振動に感情がゆらゆら揺さぶられるのかもしれない。

その先がどんな道になってゆくのかは
誰もしらないけど。
この二人はどうやら一緒に歩いていくんだね。そうか。
じゃあがんばってね。応援するよ。

といったような気持ち。
小人だと思ってたら急に大人なられて驚くような不思議なきもち。
その子が喋るだけでなぜか涙がでてしまう。この不思議。

どのカップルも永遠に幸せであればいのに。
アーメン。と初めて口にした日。
それだけでもめったにない記念となりました。

2009年11月8日日曜日

おめでとう

2009年11月6日金曜日

2009年11月5日木曜日

竹橋から赤坂へ〜

2009年11月3日火曜日

2009年11月2日月曜日

「明日はハヤイよ。きょうはここまで」 とキクコ

ファンになった。


http://www.robo-garage.com/prd/p_00/index.html


ロピッドくんと高橋さんにいつか会ってみたいなあ。。
関西出張中にたまたま朝のニュースで取り上げられてて
すっかりファンになってしまった。

↓これはみた番組と違うけど
ググったらNHKニュース発見。




2009年11月1日日曜日

2009年10月31日土曜日

マリンライナー中

タイピングが超はやい

2009年10月30日金曜日

学園祭前夜のようです。
神戸はそんなに寒くないです。

神戸にいく途中。窓側のとなりに座ってる知らないひとが富士山の上の方がみえると教えてくれた。

今日と明日はハードな予感がするからよく休んどこ。

2009年10月29日木曜日

誰かと共有したいのは隣りですごす時間やたとえば血や日々おもうことだったりもして
それすらできずにどんなに非日常のどこかやよそいきの土地で特別な日ばかり重ねても
うすら寒くなる時もある。
11月まぢかで急に冷えたからこんなこと思うのかしら。

いちど誰かと笑うとだいたいどうでもよくなってくるのだけども寒さはてごわい。

何かの心配や疑問ばかりをこねてるのはくだらない。

ああなんてくだらないと
くだをまいてしまう。ただ単純にこたつとかに入って話がしたいだけなのかもしれない。ああきっとそうね。すぐ解決しそう。

そうそう
スタバのマカロンが思ってたより美味しかったんだ


( ^ w ^ )

2009年10月28日水曜日

キミも好き

2009年10月27日火曜日

日曜日の無銘喫茶たなかのひ
にお越し頂きましてありがとうございました。
今月も盛況に終えられめったにない満員御礼もみなさまのおかげでございます。

誕生日もおめでとうだったよ。はじめましてな人にも沢山会えました。
らりほう。

2階の写真はタイトルつけなかった。
この写真にことばがいらないような気がして。
入れたらあざとい方向にもっていきそうなのをセーブしてみた。

あなたがいること
写っていること
それでしかないけども
私は見続けてしまう。
だからかな。


ナショナルフォートでプリント出したのよかった。わるくない。

楽しくもあり
慌ただしくもあり
活気のある雨の日曜日でした。
寝ます。おやすみ地球。

そうそう。大事なリンクを貼らなくちゃ。

竜土町きらくにみんな行くといいよ。いや。たなかをごはんに連れてってほしい。あのダンディな声がもう一度聴けるはず。


2009年10月24日土曜日

自分用のメモのような雑記のような

誰かと心のそこで手をつなぐことができていられれば
ひとりでも立っていられるようになるかもしれない。
その人も同じようにみえない手のひらを握っていることを
願うしかない。
それしか方法がないようなときには、ひとはよくわからないものを
信じたり頼ることがある。上の話はそんなのの一つの例だろうと思われればいい。

この世界では神様を忘れている。忘れてるでしょう?
神様を感じて神様の顔を見ながら生きていられたらいいのに。と思ったりする。
それは私の神さま。あなたにはあなたの神さま。

なんの手も貸せないことを嘆くのは
勝手にやるせない気持ちになってるだけで、実はただのエゴなのかもしれない。
もっとシンプルで素朴な感情でいたい。

道をひとつ選べば残りの道を捨てたことになる。
残りの道を捨てることがこわかった。いつも
どの道も選べるようにしておきたいからだ。

道を目前にしてそこにずっと寝転んでいればいいのだけれど
時間が止まるわけでないから選べる道の数はすこしづつ減っていく。
結局どこかにいかねばと思ってくる。

振り出しに戻る。その繰り返しを生きている間何度か繰り返すとタイムリミットがきてしまう。
時間に気をつけろ。と思う。

ものごころと努力と勇気と行動、あと学習意欲
平常心。持ち合わせているようで、ないような性質。
ないようであるときもある。
連続すればもっとよいよね。

自分用の言葉は紙の日記にかくべきだろうか。
ちなみにその日記は誰かに発掘されたいのだろうか。いやちがう。
でも紙の日記に書く時ですらなぜか他人に読まれても恥ずかしくないようにかいてしまう。
「たとえ間違って、いつ見られてもいいように」だ。
なんでだろうこの不思議。昔からだ。
本当の本当の本当のことばはいったいどこに隠しておけばいいんだろう。
紙にも書かず、言葉にも発さず、どこに持って行けばいいだろう?
「本当」は「隠す」ものというのがそもそも違うんだろうか。
「裏」も「表」もありませんというように。
だからこの日記も「公開」のボタンを押すのかもしれない。










2009年10月23日金曜日

復活しとるよ!

松濤美術館/野島康三をみて階段を昇る日

データ出しにいった帰りに渋谷の松濤美術館に寄った。
肖像の核心展というタイトルだったから。
昔の人と自分と何かが違うだろうかと思ったから、見たくなったのね。

どうして人を撮るんだろう。考えたり、聞かれたりする度に
「私が人に会いたいからだ」とずっと思ってきた。
でも何かなにか足りないような気もすこしあった。

どうしてポートレイト?
どうしてだれも彼も知っているような人でない普通の人を撮るの?
友人を撮って見せて世の中になんの意味があるの?
それってアートなの?趣味なの?自己満足なの?
なんなの?



自覚していなかったことがひとつある。
顔って強いんだ。ということ。
これだけでは意味がわからん文章ではあるけれど。

強い顔って存在する。
おそらく誰でも持ってるもので、何かの瞬間で、顔のもつパワー自体がでちゃっている
状態の顔というのか。よけいにこんがらがる言い回しになってますが。
その顔にはうまく説明しがたい魅力がある、ということ。

わたしはその人のキャラクターにも惹かれてる、その人のもつ外面的なものや
空気のようなものにも。だから会いたいと思うのは必然のような気もするし
何よりそれは嘘じゃない、ごく自然な発想。
でもまてよ。
もしかして私が惹かれているのは
その顔が持ってる例のアレ!と、無意識のなかで予想&期待していた
よくわからない状態の中の顔/顔状の空間のねじれ的時間(?)なんじゃなかろうか。
という気づきにいたりました。
世に言う美人不美人とか、ハンサム不ハンサムとは別のところに存在するやつ。

顔。。いまさら出たのが顔か。。

振り返ると荒木さんが「顔」を撮ってる。
野島康三さんが「女の顔」を撮っている。

ひとはひとの顔に惹きつけられるんだというシンプルな話に
すごく納得がいってしまって
今日は階段を昇った感がある。君はもうシンデレラかしら。

プリミティブな欲求ってこういうことなのかも。

人がすき/人に会いたい
それはなぜだったか?
それはどの瞬間も同じであったことのないあなたの顔を、
1秒先にもどうなることかと
いつまで見ていたいからなんだともおもった。
ねじれはいつでもやってくるし、いつやってくるのかもわからない!
見続けるしかないのだー。

顔を見すぎると失礼だと言われるので、
昔からできるだけ見すぎないように気をつけているつもりなんですが。。
でも本当のことをいうと失礼でも見ていたいのが顔だったり。

その顔をよくみせてと
今度は口に出してみるのも、歌のようでおもしろいかも。

明日早いし超ねむたいのに長々書いちゃったよ。
おやすみなさい夜。ふとんへダッシュだ。








2009年10月22日木曜日

きみがすきだ!

そんなきぶんよね

2009年10月20日火曜日

2009年10月18日日曜日

どこからでも見えるアイツ

ためになる話をきく

ここからも見えてたんだ

あたまいたい

2009年10月17日土曜日

2009年10月16日金曜日


 


ふと思い出しドバイ写真。時々思い出し載せしよかな。


2009年10月15日木曜日

2009年10月14日水曜日

goodbye tower